クラウドファンディングを始めました。

こんにちは。脱炭素農産物推進協議会の代表理事・都筑です。

私は震災で圃場を失ってから、農業支援や耕作放棄地の再生に取り組んできました。
その経験から、環境負荷をかけない農業(脱炭素型農業)=環境にも経営にも優しい。
そう確信し、脱炭素農業の普及を目指して協議会を設立しました。

気候変動の影響で、北海道でも作物の変化が起きています。
世界人口100億人時代に向け、安定した食料供給には気候変動対策が不可欠です。

この取り組みを全国に広げるため、現在クラウドファンディングを実施中です。

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未来を変える農業へ。「一般社団法人脱炭素農産物推進協議会」の挑戦を応援してください!

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当協議会は、農業分野における脱炭素化の推進と、持続可能な地域農業の実現を目的として設立されました。再生可能エネルギーの活用、温室効果ガス排出量の可視化、低炭素農法の普及支援、カーボンクレジットの利活用、農産物の環境価値の認証制度など、多角的なアプローチで「次世代の農業モデル」を構築しています。

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